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オッポ専務、OPPO Reno11 Aで撮影した写真を公開。カメラに新機能も確認

6月27日に発売される『OPPO Reno11 A』を使って撮影した写真を、OPPO Japanの専務取締役の河野氏が、自身の旧TwitterのXで公開しています。

発売前のReno11 Aのカメラ性能をチェックできる機会となっているほか、投稿された写真から「カメラ」に新機能が搭載されていることが分かりました。

 

発売前のOPPO Reno11 Aで撮った作例が投稿

OPPO Japanの河野謙三専務取締役

OPPO日本法人のオウガ・ジャパンで専務取締役を務める河野謙三氏は、6月21日より自身のX(@kenzokono)で、発売前のOPPO Reno11 Aを使って撮影した写真を複数枚公開しています。

発売日である6月27日まで今後数回ほどポスト(投稿)していくということで、発売前にOPPO Reno11 Aのカメラ性能をチェックできる機会となっています。

なお撮影に用いられているのは検証機であるということです。

 

投稿からReno11 A(ColorOS)の新機能も判明

河野専務がSNSにポストした写真からは、OPPO Reno11 Aの新機能を確認することができます。

現在公開されているOPPO Reno11 A(検証機)で撮影した写真には、画像の下に機種名などを記した白い帯のフォトフレームが点けられています。

写真出典 : X - @kenzokono

記事作成時点で国内向けモデルのOPPOには、フォトフレームを付ける機能は搭載されておらず、現時点で次期Reno11 Aで利用できる新機能であることが分かります

これまでは写真に撮影機種や、撮影者の名前や日付、撮影場所を表示する「ウォーターマーク」という機能には対応していました。

従来のウォーターマーク(写真左下の機種の表示)

一方で河野専務の投稿には「フォトフレームを付けると名前が入れられなくなった」とあることから、一定の制約が存在することも読み取れます。

新機種の発売に並び、フォトフレーム機能が今後ソフトウェア更新を通じて、ほかのColorOS 14対応モデルへの開放も期待されるところです。

 

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情報元(Source) : X - @kenzokono